お肌のモイスチャーバランスとセラミドの関係

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まず、皮膚は主に汗や細胞に含まれる水分・皮脂・天然保湿因子等から形成されています。

モイスチャーバランスが良いと、トラブルの少ないへ正常なお肌へ繋がります。

では、反対にモイスチャーバランスが崩れるとどうなるでしょう?

 

 

残念ながら肌荒れや乾燥・敏感肌となる原因になってしまいます。

 

 

 

お肌を正常な状態に保つのには、モイスチャーバランスがとても大切です!!

 

その中で今回はお肌の「水分」について説明させていただきたいと思います。

 

 

元々、人の肌にもっとも多く含まれている<セラミド

セラミド>とは角層の細胞間の隙間を満たしている細胞間脂質の主成分です。

 

 

細胞間の水分をはさみ込む保湿タイプ。

角質層で、細胞間脂質を構成するセラミドが、層を作って水分を閉じ込めることで、しっかり水分をキープするとても大切な保湿成分なのです。

 

 

 

お肌のバリア機能・保湿機能に優れたセラミド

 

 

では、元々誰の肌にもあるセラミドが減ってしまうとお肌はどうなるでしょう?

 

 

 

❶お肌の水分が失われやすくなる
    ↓

❷うるおいがなくなる
     ↓

❸乾燥肌やくすみ、シワの原因に
     ↓

❹肌のバリア機能が低下

     ↓
❺ウイルスやアレルゲンや紫外線等の外部刺激を受けやすくなる

 

 

 

その他…様々な影響が出てきます。

 

 

 

お肌を正常な状態に保つ為には <セラミド>は不可欠なのがわかりますね。

 

 

さて、貴方のお肌はセラミドは足りているでしょうか?

 

 

クレンジングや洗顔の際、メイクと馴染ませる時、洗い流す時、タオルで水分をふき取る時… マスクの摩擦も加わると。

ゴシゴシと摩擦回数が増えていくと、セラミドはどんどん失われていきます。

 

 

弊社の『薬用クレンジングバーム』 は

ダブル洗顔不要(※クレンジング後しっかり洗い流した後は、洗顔料での洗顔不要)

処方となっています。

 

洗いすぎや摩擦回数を最小限に留める事ができ、さらに10種類の保湿成分も配合している為、乾燥肌の方に選ばれ続けています。

 

 

 

その後のスキンケアは、化粧水『モイスチャーローション

では、下記2種類の<セラミド>を配合しております。

 

 

①成分名称=セラミドNP(セラミド3) 
起源・由来=発酵 
特徴・目的=皮膚バリア機能・保湿

②成分名称=セラミドNG(セラミド2)
起源・由来=合成 
特徴・目的=抗シワ・皮膚バリア機能修復

 

 

 

美容乳液『エッセンスミルク

ではセラミドNP配合。

 

セラミドはテクスチャーにとろみがあるのも特徴です。

 

ビジューシリーズのスキンケアならセラミドを逃さず、美肌ケアが可能です!!!

きっと違いが分かるはずですよ。

 

 

 

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